2016年度 概要
●M2 穐山 大志郎 
LRFとKinect距離画像を用いる2,3次元占有格子地図のエントロピーを用いた評価指標の開発

●M2 坂下 将太
g-GEBIと確率予測を用いる話者検索

●M2 樋谷 光樹
アトラクタの類似度とLOOCVを用いたカオス時系列アンサンブル予測の解析と性能改善

●M2 樋口 奨悟
Pioneer3-ATを用いるナビゲーションシステムの問題点の解析とアルゴリズムの改良

●M2 前田 拓耶
GPSと地磁気方位センサ,地図情報を用いるパーティクルフィルタによる屋外移動ロボットの自己位置推定

●M2 村里 和真
荷積み台車の位置止め制御系の離散モデルの導出と複数のCAN2を用いる多目的ロバスト制御の安定性の解析

●B4 秋元 悠弥
複数のCAN2を用いる多目的ロバスト制御の安定性の解析

●B4 石橋 尚己
柔軟面上触覚センサを用いた姿勢の識別および呼吸と心拍の計測

●B4 一木 爽
GPSと地磁気方位センサおよびKinectセンサを用いるパーティクルフィルタによる屋外移動ロボットのためのオンラインSLAM

●B4 辻 剛太
青果物の収穫選果を行うための機械学習による画像認識

●B4 鶴田 諒輔
g-GEBIを用いる確率予測法による音声時系列中の話者検索法の評価と解析

●B4 有田 和真
占有格子地図のエントロピーを用いるSLAMアルゴリズムによる位置合わせの性能評価と改善
2015年度 概要
●M2 石隈 勇基
一次差分信号と複数のCAN2を用いる多目的ロバスト制御の安定性の解析

●M2 重松 良輔
シングルCAN2とLOOCVを用いたカオス時系列のアンサンブル予測とその性能

●M2 竹口 慧
異音同義数字列を含むテキスト指定形話者照合とその評価

●M2 由川 輝
CAN2とLOOCVを用いるKinect距離画像の位置合わせの3次元格子地図を用いる性能評価と向上

●B4 倉地 恭平
バギングCAN2とLOOCVを用いたカオス時系列のアンサンブル予測とその性能

●B4 坂田 光輝
CAN2とGEBIを用いる確率予測話者照合法の音声時系列検索への応用

●B4 関 真希
CAN2とLOOCVを用いるSLAMの占有格子地図を用いる性能評価と向上

●B4 土田 耶眞人
LRFを用いるオンラインICP-SLAMアプリケーションへのオドメトリ処理の導入とその評価

●B4 毎熊 龍造
移動ロボットの自己位置推定のためのGPSの精度の検討

●B4 松邨 聖那
Pioneer 3-ATを用いるナビゲーションシステムの問題点の解析と性能改善
2014年度 概要
●M2 植木 琢也
テキスト指定形話者照合における確率予測法の導入

●M2 佐藤 亮輔
全方位ステレオカメラを用いた3次元距離測定手法の開発
~測定範囲を広げるための固定器具の作成とその解析~


●M2 山下 輝一朗
MRPTを用いたオンラインSLAMの移動ロボットへの実装

●B4 穐山 大志郎
MRPTを用いたオンラインSLAMプログラムの開発と実装

●B4 坂下 将太
CAN2とGEBIを用いるテキスト指定形話者照合における確率予測

●B4 樋谷 光樹
CAN2を用いるカオス時系列の確率予測とその解析

●B4 樋口 奨悟
Pioneer3-ATを用いるナビゲーションシステムの動作の解析と補正

●B4 前田 拓耶
GPSと地磁気方位センサの情報を用いるパーティクルフィルタによる屋外移動ロボットの自己姿勢推定

●B4 村里 和真
台車の位置止めと振れ止めを行う制御系の離散モデルの導出と一次差分信号を用いるCAN2の解析

●B4 政次 陽
Kinectを用いた3次元データの復元
2013年度 概要
●M2 小野 航平
アンサンブル予測偏差モーメントを用いる時系列予測の性能評価と再帰的直接多段予測の性能の検討

●M2 鳥飼 正孝
既知の環境地図とLRFデータとオドメトリを用いる自己位置推定

●M2 平塚 規友
座標変換にロバストな高速画像照合法とその移動ロボットナビゲーションへの応用の改良

●M2 平山 光太郎
CAN2とLOOCVを用いたSLAMシステムの性能の向上

●M2 溝部 祐太
競合連想ネットと拡張ベイズ推定を用いる未登録話者を考慮したテキスト指定形多段話者照合

●M2 吉永 翔一
GPSとパーティクルフィルタを用いる屋外移動ロボットの自己姿勢推定

●B4 石隈 勇基
一次差分信号と複数のCAN2を用いる線形系の多目的ロバスト制御

●B4 古賀 亜沙子
MRPTを用いた移動ロボットによるオンラインSLAMのためのセンサ情報取得と表示

●B4 重松 良輔
CAN2を用いた時系列予測における再帰的直接多段予測の性能の検討

●B4 竹口 慧
話者数字CAN2とGEBIを用いる未登録話者を考慮したテキスト指定形話者照合

●B4 由川 輝
MRPTとPCLを用いたKinectデータからの3次元対象物の情報抽出

●B4 吉丸 祐貴
地磁気方位センサを用いる移動ロボットの自己位置推定と性能評価
2012年度 概要
●M2 重岡 達也
全方位ステレオカメラを用いたレスキューロボット援竜のための視覚支援システムの開発

●M2 塚崎 智大
競合連想ネットとGEBIを用いたテキスト指定型話者認識

●M2 平原 誠也
PFを用いるSLAMアルゴリズムの改良と検証

●B4 井尾 誠良
屋内ロボットのLRFを用いる自己位置推定の性能向上と解析

●B4 池田 崚
バギングCAN2を用いる天井クレーンのロバスト制御

●B4 植木 琢也
話者用CAN2と数字用CAN2を用いた数字列指定形話者認識

●B4 佐藤 亮輔
全方位ステレオカメラを用いた距離画像の作成

●B4 西 克俊
GPSを用いる屋外ロボットの自己位置推定

●B4 西 拓弥
バギングCAN2を用いる時系列予測におけるアンサンブルの多様性による予測性能の評価

●B4 山下 耀一朗
移動ロボットによるSLAMへのMRPTの適用
2011年度 概要
●M2 梛木 智一
CAN2とLOOCVを用いる距離画像の位置合わせ

●M2 野口 達郎
逆動作モデルとCAN2の学習を用いたSLAMシステムの改善

●M2 福原 仁
全方位カメラによるレスキューロボット援竜のための操縦者支援システムの改良

●M2 間地 祐介
カメラとレーザレンジファインダによるレスキューロボット援竜のための物体把持支援システムの開発

●M2 嶺石 将太
競合連想ネットを用いた単純ベイズ多段話者認識手法の研究

●B4 小野 航平
バギングCAN2を用いる時系列予測における最適パラメータの推定法についての研究

●B4 國出 健太
全方位ステレオカメラを用いた距離計測

●B4 平塚 規友
レスキューロボット援竜のための操縦者支援統合システムの開発

●B4 鳥飼 正孝
既知の環境地図とLRFデータのマッチングによる自己位置推定

●B4 平山 光太郎
CAN2を用いたSLAMシステムとLOOCVによる性能向上

●B4 溝部 祐太
バギングCAN2とギブス分布を用いる多段話者認識手法の研究

2010年度 概要
●M2 大藪 雅彦
俯角方向に設置したLRFを用いるSLAMのための尤度計算手法の提案と検討

●M2 原島 賢太
CAN2を用いたバギングとバグブースティングの回帰問題への適用

●B4 井崎 勝敏
一時差分信号と複数のCAN2を用いる天井クレームのロバスト制御

●B4 重岡 達也
全方位カメラを用いたレスキューロボット援竜のための画像補助のシステムの改良

●B4 塚崎 智大
バギングCAN2とベズエ推定を用いる多段話者認識手法の研究

●B4 平原 誠也
逆動作モデルとCAN2を用いたSLAMシステムの向上

●B4 吉永 翔一
距離画像の位置合わせの凡用性の向上

●B4 萩原 亮
ガイドポストとパーティクルフィルタを用いた移動ロボットのオフラインSLAMの実用化

2009年度 概要
●M2 小串 渉
ステレオカメラと全方位カメラを用いたレスキューロボット援竜のための画像補助システム開発

●M2 古屋 秀朗
CAN2を用いる複数距離画像の位置合わせ

●M2 佐当 星太朗
バギングCAN2を用いる話者及び単語認識とその分析

●M2 湯野 洋司
競合連想ネットCAN2によるモデル切り替え型予測制御の変形とその性質
~RCA洗浄モデルとクレーンモデルへの適用~


●B4 柴田 望
バギングCAN2のベイズ法を用いた汎化能力向上に関する研究

●B4 梛木 智一
パーティクルフィルタを用いる距離画像の位置合わせ

●B4 間地 祐介
カメラとレーザレンジファインダによるレスキューロボット援竜のための距離計測および画像表示システムの改良

●B4 嶺石 将太
バギングCAN2を用いた音声の極分布パターン抽出に基づく話者認識手法の開発

2008年度 概要

●M2 越山 陽平
複数のCAN2を切り替えるモデル切り替え型予測制御によるRCA洗浄薬液の温度制御

●M2 福元 浩人
レーザレンジファインダを用いた移動ロボットの自己位置推定と環境地図作成

●M2 山中 康一
ステレオカメラを用いた援竜操縦者のためのアームナビゲーションシステム開発

●M2 分山 大輔
CAN2による平面抽出を用いた距離画像の3次元復元

●B4 安藤 奈保子
カメラとレーザレンジファインダによる対象物までの距離表示システムの開発

●B4 市丸 浩太
baggingCAN2を用いる新しい話者認識手法の研究

●B4 祝原 尚宏
複数のCAN2による予測の重み付け平均を用いるモデル切り替え型予測制御によるRCA洗浄薬液の温度制御

●B4 大藪 雅彦
レーザレンジファインダを用いた移動ロボットのナビゲーション
~競合連想ネットのSLAM問題への適用~


●B4 久保 雄斗
レスキューロボット援竜の操縦者支援システムの開発
~距離計測システムの安定性の向上~


●B4 永島 良治
距離画像とCAN2を用いる3次元復元

●B4 原島 賢太
ベイジアンCAN2とその予測精度の検討



2007年度 概要
●M2 北山陽一
レーザレンジデータのカメラ画像への表示システムの開発

●M2 小山怜陛
バギング競合連想ネットのバグ外誤差を用いる汎化能力向上

●M2 竹村祐二
レーザレンジファインダを用いた移動ロボットナビゲーションの姿勢推定の一手法

●M2 根立奈緒子
競合連想ネットによる母音時系列の解析と認識

●B4 小串渉
テンプレートマッチングによるキャリブレーションの簡略化と精度の向上
~レスキューロボット援竜操縦者支援システムの開発~

●B4 古屋秀朗
競合連想ネットによるレンジデータからの平面抽出法の検討

●B4 佐当星太朗

母音の極のパターン抽出に基づく競合連想ネットを用いた母音認識

●B4 山田守原
バギング競合連想ネットの分類問題への適用とクロスバリデーションを用いた性能評価

●B4 湯野洋司
bagging法と一次差分信号を用いるモデル切り替え型予測制御の性能
~RCA洗浄液の温度制御への適用~
 
2006年度 概要
●M2 岡田翔太
CAN2によるレンジデータからの線分抽出と3次元距離画像復元

●M2 桑原大介
バギングを適用したバッチ型CAN2と時系列差分を用いたモデル切り替え型予測制御
―RCA洗浄液の温度制御への適用―


●M2 古賀洋嗣
LoG符号画像を用いるステレオビジョンによる援竜の操縦者支援システムの開発

●M2 田中慎也
Bagging法を用いた競合連想ネットの時系列予測問題への応用

●B4 佐貫聖尚
競合連想ネットCAN2と時系列差分を用いた月次データ予測

●B4 越山陽平
バッチ型CAN2を用いたモデル切り替え型予測制御への時系列差分の適用
-RCA洗浄液の温度制御への適用-

●B4 福元浩人
競合連想ネットとレンジデータを用いた移動ロボットのナビゲーションのための基礎研究

●B4 船津由起
競合連想ネットによる母音時系列の解析と認識

●B4 山中康一

援竜操縦者支援を目的とした距離計測システムの開発
~エッジ強調画像のステレオマッチングによる距離情報の獲得~


●B4 分山大輔
CAN2によるレンジデータの区分的線形近似
~BagBoosting学習の適用~
2005年度 概要
●M2 境 祐輔
競合連想ネットを用いる距離データとカメラ画像の融合

●M2 富崎広章
バッチ型CAN2を用いたモデル切り替え型予測制御とその改良
-RCA洗浄液の温度制御への適用-


●B4 井上信吾
競争連合ネットとレンジデータを用いた平面探索

●B4 北山陽一
ステレオビジョンによる対象物の追跡と距離計測
~援竜の操縦者支援システムの開発~


●B4 小山 怜陛
アンサンブルCAN2の汎化能力向上のためのユニット数の決定法

●B4 竹村祐二
2台のカメラとLRFを用いて構成したセンサモジュールによる物体認識と追跡

●B4 根立奈緒子
競合連想ネットによる母音の解析と認識
2004年度 概要

2003年度 概要
 
2002年度 概要
●M2 坂本 裕樹
2つのモードを切り換えるモデル切換型予測制御によるRCA洗浄薬液の温度制御

●M2 佐々木 達也
周波数領域における単語音声認識

●M2 渕川 康裕
ラプラシアン・ガウシアン符号とベクトル量子化ネットを用いる座標変換に不変な画像探索

●B4 荒木 緑広
カルマンフィルタを用いるモデル切り換え型予測制御とその解析

●B4 江口 絢子
野草の認識とその3次元位置測定

●B4 沢 美穂
競合連想ネットによる母音時系列の学習と解析

●B4 武川 祐亮
3次元物体のイメージ操作に基づく回転に不変なパターンマッチング

●B4 竹下 景祐
画像処理を用いた位置計測システムの自律移動車への適用

●B4 矢野 寛史
自己組織化マップを用いた回転パターンの教師なし分類学習の試み
2001年度 概要
●D3 西田 健
多相競合ネットによる不変パターン認識に関する研究

●M2 板倉 正和
単語音声認識のための階層型競合ネットの改良

●M2 信友 宏樹
漸近的最小化条件を用いたモデル切り替え型予測制御によるRCA洗浄薬液 の温度制御

●B4 天野 司
3次元空間における回転不変パターンマッチングについての研究

●B4 上野 貴雅
移動ロボットがエレベータを使用するための画像処理

●B4 北森 智成
競合ニューラルネットを用いる野草認識の試み

●B4 濱田 ちづる
連想競合ネットとベクトル量子化ネットを用いた単語音声認識の解析

●B4 田中 健吾
漸近最適学習法を用いる競合連想ネットの性能について

●B4 高見 真広
モデル切り替え型予測制御によるRCA洗浄薬液の温度制御の検討及び解析

●B4 松尾 克宏
1台のカメラと1つのランドマークを用いる3次元位置計測
c 1990-2010 Kurogi Laboratory.

九州工業大学  大学院工学府機械知能工学専攻/工学部機械知能工学科 知能制御工学コース 黒木研究室

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